|
|
 |
 |
| 夏休みに行った家族旅行や、観光旅行。楽しい思いそのままに、デザインもにぎやかにしましょう。色鮮やかな写真は、飾りをカラフルにしても写真の色が負けてしまうことはないはず。飾りもたくさん盛り込んで、宝箱のようなアルバムを作りましょう。 |
 |
 |
●とじしろの位置:横 ●1シートごとのページ数:1 ●用紙サイズ:2L ●印刷方向:横 |
|
|
 |
| ※写真の中のPointをクリックすると詳細がご覧になれます。 |
![フォトアルバム[旅行編]Point画像](images/s_photorecord002_01p1.jpg) |
 |
 |
 |
 |
| 夏休みに海へ行ったときの写真なら、夏らしく水の色をメインにして涼しいデザインにして貝や魚のクリップアートを配置したり、秋に山へハイキングに行ったなら紅葉のオレンジや赤をメインにして草花や鳥のクリップアートを使うなど、季節感や旅先に因んだデザインにしましょう。 |
 |
 |
 |
 |
観光旅行のように、季節感や場所をデザインの手がかりにしにくい場合は、写真の中の風景や服の色を中心に使うと、まとまりのあるデザインになります。また、旅行に行ったときの印象によって、ロマンチックにしたり、エキゾチックな雰囲気にしても良いでしょう。 |
![[旅行編]季節や場所に因んだデザイン例](images/s_photorecord002_01cp1.jpg) |
 |
 |
|
 |
 |
 |
 |
| 1ページに大きさを変えて写真をたくさん詰め込むと、密度感がアップします。家族全員が写っている写真のように、あまり小さすぎると表情などが見にくくなるようなものは、あまり縮小しすぎないように気を付けましょう。 |
 |
 |
 |
 |
| 写真と写真の間を埋めるように、クリップアートを敷き詰めましょう。ごちゃごちゃしすぎるくらい敷き詰めても大丈夫。かえってにぎやかさをひきたてます。 |
 |
 |
 |
 |
| ビーチや花畑で撮影したものなど、写真自体の色が鮮やかな場合は、背景や枠、クリップアートなどの色にカラフルで派手なものを選んでも大丈夫です。目立つ色の飾りをどんどん使って、まぶしいくらい派手なデザインにしましょう。 |
 |
 |
 |
 |
![[旅行編]写真の境界をはっきりした例](images/s_photorecord002_01cp2.jpg) |
 |
| 背景の柄が写真の画像に似ていると、写真の境界がわかりにくくなってメリハリがなくなります。そのようなときは枠をはっきりしたものにしましょう。 |
 |
|
 |
 |
 |
 |
| 枠の形は四角いものが多いですが、円や菱形、筆で描いたようなぐにゃぐにゃした形など、色々な形の枠を選ぶと、変化に富んだ楽しい紙面になります。ただし、枠が写真に食い込んで見えない部分がでてくるので、周囲が隠れても良いような写真に適用しましょう。 |