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| 表紙を開くと目に入る最初のページは、アルバム全体の内容を示す大事なページでもあります。このようなページを「扉」といいます。結婚式の雰囲気が伝わるよう、ゴージャスなデザインにしてみました。 |
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| ※写真の中のPointをクリックすると詳細がご覧になれます。 |
![フォトアルバム[ブライダル編]Point画像](images/s_photorecord001_01p1.jpg) |
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| 主役の二人がいちばんきれいに写っている写真や、披露宴会場の入り口に飾られた二人の名前入りの花飾り、また結婚指輪のクローズアップなど、結婚式を象徴する華やかな写真を大きく配置しましょう。アルバムをめくる期待がふくらみます。 |
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| よりフォーマルな感じを演出したいなら、背景は白いままでも良いでしょう。背景に柄を使うなら、なるべく目立たないシックなデザインのものにしましょう。 |
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| 背景を抑えめにするかわり、写真の枠には少しきらびやかなものを使っても良いでしょう。四隅に飾りの付いた金の額縁のような枠を使えば、ゴージャス感もアップします。 |
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レストランやカフェで行うカジュアルな結婚式なら、背景や枠のデザインもカジュアルなデザインのものを選ぶと良いでしょう。式の雰囲気にあわせるのがポイントです。 |
![[ブライダル編]ゴージャス感のある枠の使用例](images/s_photorecord001_01cp1.jpg) |
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| タイトルはフォントと色を工夫するだけでも美しいですが、[テキストの枠]を活用して文字飾りをつけるとポイントになります。写真の枠のデザインとの相性も考えて、[テキストの枠]を選びましょう。 |
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写真を左右中央ではなく右に寄せたことで、左側に広い余白が埋まれて紙面に変化がついています。 横長の紙面を生かしたレイアウトとも言えます。完全に左右対称にするよりも味のあるおしゃれな雰囲気になります。 |
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結婚式のようなフォーマルなイベントでは、より落ち着いた雰囲気が求められる場合もあります。 写真や文字を左右中央に揃えて配置すると、落ちついたシックなレイアウトになります。 |
![[ブライダル編]落ちついたシックなレイアウト例](images/s_photorecord001_01cp2.jpg) |
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