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![[3-1]新規レイヤーを作成し、一番下へ移動させます](../../images/cool/scene/scene01_title03_s01.gif) |
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| 額縁のバックに白地を作りましょう。[レイヤー]メニューの[新規]から[レイヤー]を選び、[レイヤー名]を「white」として[OK]ボタンをクリックします。レイヤーパレットでドラッグして、一番下へ移動させます。 |


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![[3-2]「white」レイヤーを白く塗りつぶします](../../images/cool/scene/scene01_title03_s02.gif) |
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| レイヤーパレットで、「white」レイヤーを選び、[編集]メニューから[塗りつぶし]を選びます。表示されるダイアログで、[使用]を「ホワイト」にして[OK]ボタンをクリックします。 |

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![[3-3]額縁を立体的にします](../../images/cool/scene/scene01_title03_s03.gif) |
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| レイヤーパレットで、「レイヤー0」を選びます。[レイヤー]メニューの[レイヤースタイル]から[ベベルとエンボス]を選びます。表示されるダイアログで、[スタイル]を「ベベル(内側)」、[テクニック]を大理石の凹凸が角張って見えるように「シゼルハード」に設定し、[深さ]と[サイズ]に数値を入力します。作例は、[深さ]を「200%」、[サイズ]を「30px」に設定しました。同じ数値を適用しても、写真の解像度によって作例とは、適用した結果が異なります。各項目の数値は、お好みに合わせて調整してください。他はそのままにして[OK]ボタンをクリックします。 |

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![[3-4]額縁の影を表現します](../../images/cool/scene/scene01_title03_s04.gif) |
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| 続いて、[レイヤー]メニューの[レイヤースタイル]から[ドロップシャドウ]を選びます。表示されるダイアログで[距離]と[サイズ]に数値を入力します。作例は、[距離]を「60px」、[サイズ]を「60px」に設定しました。同じ数値を適用しても、写真の解像度によって作例とは、適用した結果が異なります。各項目の数値は、お好みに合わせて調整してください。他はそのままにして[OK]ボタンをクリックします。 |

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| [1-17]で大理石の色調を茶系の大理石にしました。[色相・彩度]で別の数値を設定すると、別の色調の大理石を作ることができます。例として、ブルー系の大理石を設定してみましょう。[1-17]で表示させた[色相・彩度]ダイアログの内容を以下のように設定します。[色彩の統一]にチェックをつけて、[色相]を「209」、[彩度]を「19」、[明度]を「23」に設定すると、ブルー系の大理石の額縁ができます。[色相・彩度]の設定を変更して、さまざまな色の大理石を作ってみましょう。 |
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