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ジャパニーズボブテール

組立部品A4(9枚) 組立説明書A4(5枚)
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(959KB) (1,433KB)

コンテンツ情報

作者名
  • Nobutaka Mukouyama
公開日
  • 2008-10-01
< 印刷の設定 >
推奨用紙
  • マットフォトペーパー
印刷品質
  • きれい
印刷の向き
ページ
レイアウト
  • 等倍
ページの
拡大/縮小
  • なし

ジャパニーズボブテールは約1000年前に中国から渡ってきたボブテールの遺伝子をもった猫がルーツとされています。 戦後、アメリカ人がこの猫を連れて帰り、品種改良によってボブテールを固定させ、1976年に確立しました。 ジャパニーズボブテールの大きな特徴は巻き込まれた長さ7cm位の尻尾(ボブテール)です。 また、ボブテールの遺伝は劣性のため、片方の親が普通の尻尾の場合、ほとんど子どもには遺伝しません。 約300年前に日本の版画などに登場しており、日本では珍しくない猫ですが、海外では巻き込まれたユニークな尻尾やエキゾチックな顔立ちから人気があります。

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