現在地
Home
ペーパークラフト
建物
アジア・オセアニア
日本 法隆寺の五重塔

ペーパークラフト

キーワード検索

キーワード検索

ダウンロードファイルをご覧になるにはAdobe® Reader®が必要です。
Get Adobe® Reader®
当サイトをご覧になるにはAdobe® Flash® Playerが必要です。
Get Adobe® Flash® Player


建物 > アジア・オセアニア

日本 法隆寺の五重塔

組立部品A4 (28枚) 組立説明書A4 (10枚)
ダウンロード ダウンロード
(3,728KB) (2,730KB)

コンテンツ情報

作者名
  • Kouichi Kaji
公開日
  • 2009-05-11
データ形式
  • PDF
< 印刷の設定 >
推奨用紙
  • マットフォトペーパー
印刷品質
  • きれい
印刷の向き
ページ
レイアウト
  • 等倍
ページの
拡大/縮小
  • なし

607年に造られた、世界最古の木造建築・法隆寺。その西院、金堂の隣に位置する五重塔は釈尊の遺骨を奉安するために建てられた飛鳥様式の木造塔だ。塔の中心には、地盤から最頂部までを貫く心柱が通っており、高さ31,5メートルにも及ぶ塔を支えている。この五重塔の特徴は、瓦葺の屋根や初重から五重にかけて屋根の逓源率(大きさが減少する割合)が高くなること。その初重の内陣には、心柱に粘土をつけて作った像が東西南北の各方位に安置されている。また、現在の五重塔は670年に法隆寺と同時に焼失し、7世紀末に再建されたという。

このコンテンツのキーワード

戻る

このページのトップへ