現在地
Home
ペーパークラフト
おもちゃ
福笑い

ペーパークラフト

キーワード検索

キーワード検索

ダウンロードファイルをご覧になるにはAdobe® Reader®が必要です。
Get Adobe® Reader®
当サイトをご覧になるにはAdobe® Flash® Playerが必要です。
Get Adobe® Flash® Player


おもちゃ

福笑い

A4 (2枚)  
ダウンロード  
(1,123KB)  

コンテンツ情報

作者名
  • Hana Hotate
公開日
  • 2008-12-10
データ形式
  • PDF
< 印刷の設定 >
推奨用紙
  • マットフォトペーパー
印刷品質
  • きれい
印刷の向き
ページ
レイアウト
  • フチなし
ページの
拡大/縮小
  • なし

福笑いは、「おかめ」「おたふく」と呼ばれるお福面の、顔の輪郭だけを描いた紙の上に、目隠しをされた者が切り抜いた眉、目、鼻、口などを並べていく遊びです。福笑いの起源ははっきりとわかっていませんが、江戸時代後期から遊ばれるようになり、明治にはお正月の遊びとして定着していたようです。主にお正月に遊ぶことや、出来上がった顔の表情を見て皆で笑い合うことから、「笑う門(=一族、一家族)には福来る」のことわざのように新年の福を祈願したのではないかともいわれています。

このコンテンツのキーワード

戻る

このページのトップへ